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卒寿のお祝いに「自分史ムービー」をプレゼント!

卒寿のお祝いに卒寿祝いムービーをプレゼント

卒寿のお祝いに「90年間の自分史ムービー」をプレゼント!

『卒寿のお祝い』は90歳の長寿を祝う「年祝い」です。
90間の長寿のお祝い、『家族からのお祝いとして卒寿の方の自分史ムービー』をプレゼントしませんか?
おじいちゃんおばあちゃんの人生の軌跡を年代ごとの写真とそれに合わせたメッセージをいれて作る『自分史ムービー』はその方の歴史そのものとなります。
先祖の記録が孫さん曾孫さんにも残せる家族の記録です。

① 卒寿祝いムービーの役割


人生の90年間の記録をDVDに「自分史ムービー」として制作することで『卒寿の方の一生が詰まった思い出』を残す事が出来ます。
もちろん当人にとっては宝物になることでしょう、そして残されたDVDの記録はお孫さん曾孫さんなどへ残せる家族の歴史です。
そんな家族1一人ひとりのムービーが残っているというのは素晴らしい財産ではないでしょうか?

卒寿祝いムービーの役割

② 卒寿祝いムービーの構成


・卒寿の方の写真20枚~45枚の写真を使用致します
※ムービーのタイプによって変動
・写真1枚1枚にコメントをつけます
・オープニングの長文と本編中に2箇所程度の長文のメッセージを挿入します

『DVD-R(DVD-VIDEO形式)・デザインパッケージ付』このような構成にてムービーは制作されます。

卒寿祝いムービー制作

③ 写真の選び方


卒寿祝いムービーに使用する写真の選び方として重要なのは卒寿の方の歴史全てをバランスよく写真を選ぶ事が大切です。

・誕生
・幼少期
・学生時代
・恋愛時代
・結婚
・新築
・出産
・子供の結婚
・孫の誕生

このような卒寿の方の思い出をバランスよく入れることで、その方の歴史となる『自分史ムービー』が出来上がります。

写真はアルバムから1枚1枚抜き取り、裏に番号を振り管理します。
アルバムから中々はがれない場合などはこちらの方法を参考にしてください。

 アルバムから写真を上手にはがず方法

卒寿祝いムービーに使用する写真

④ コメント・文章例


写真1枚1枚にコメントを挿入します。
《作り方の趣旨によってコメントの入れ方にコツがあります》

『自分史として色を強くしたい場合』

自分史として制作の場合は情景の説明にプラスして年代「1970年」をそのつどいれることで、どんな年代かが表示され、おばあちゃんの歴史と合わせてその頃にあった事などが思い浮かべられることでしょう。
『例』(中学生時代)(1940年)こんな感じです。

『プレゼントの場合』

プレゼントの場合は年代を表す事にプラスして送り側からの言葉を入れる事が大切です。

『例』(おばあちゃんの中学生時代 おばあちゃんかわいいね♪)こんな感じの一言で良いので入れましょう。
送る側からの温かみが感じられるムービーになるはずです。

長文のメッセージはどんな風に書けばいいのか?
・オープニング部分に使用する長文について
おばあちゃん卒寿おめでとう!おばあちゃんの人生の軌跡をまとめたDVDを作ってみました。どうぞご覧下さい。

・長文
おばあちゃんへのお祝いメッセージを(お父さんお母さん)と(孫達)に分けて長文を2つ使用するんもいいですね

おばあちゃん卒寿おめでとう!いつも元気で楽しそうなおばあちゃんには私達が逆に元気をもらっています!これからも健康で明るいおばあちゃんでいてくださいね。

このような長文やコメントを写真に合わせて構成します。長文は家族と卒寿の方のつながりですので家族の言葉で伝えたいメッセージをいれましょう。


⑤ サンプルムービーを見る


自分史タイプ
19800円税別
感謝タイプ
19800円税別

まとめ

いかがでしたでしょうか?最後まで読んで頂いてありがとうございます。
おじいちゃんおばあちゃんの歴史をプレゼントするとともに家族の歴史をムービーにする事で、孫・曾孫など家族の将来に残せる先祖の思い出です。
もちろんプレゼント受け取った卒寿の方も必ず喜んでくれるプレゼントになるはずです。そして『うれし涙』が見れるかも?
私達のお客様の声もご覧になってください。うれし涙を流してくれるプレゼントになった方がほとんどです!>/p>


PAMは卒寿祝いのプレゼント「お祝いムービー」の制作がとっても得意なんです 詳しくはPAMへお問い合わせ下さい 0238-52-4884